スクリーンショット保存ボタン

プレイヤーにスクリーンショットを保存させてみよう。
ブラウザゲームの場合、ボタンを押すと『ダウンロードダイアログが出る』もしくは『デフォルトのダウンロードフォルダに勝手にダウンロードされる』。
デスクトップアプリケーションの場合、実行ファイル(.exe)と同じフォルダにポコンと画像が生まれる。
・・・・はずですが、動くかな(・ω・`)
サンプルは続きで。

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【配布停止】tempuraプラグイン

管理が面倒になりましたので、統合版の配布は中止いたします(´・ω・`)
申し訳ございませんが、個別に導入してくださいますようお願いします。

今まで作ってきた、

  • [manpu]
  • [quake_ex]
  • [trim]
  • [bg_tile]
  • [bg_wipe]
  • [anim_filter]

タグ追加プラグインをすべてJavaScriptベースで書き直して、ひとつのプラグインにしました。
以前よりも動作が若干高速になるほか、いくつかのバグが直っています。
もちろん、以前のプラグインとまったく同じ使用感でお使いいただけます。

プラグイン名は「tempura」です。


  [plugin name=tempura]
で読み込んでください。

ダウンロード

tempura-pack
※動作サンプルをすぐ確認できるように、プロジェクト一式が入っています。
 ご使用の際には、プラグイン部分のみを抜き出してお使いくださいませ。


設定値は変数で管理すると便利

フェードの時間は変数で管理しておくと便利です。
あとから変えたくなった時に一か所変えるだけで済むからです。
また、開発中だけ0にする、とかいうのにも使えますし、
プレイヤーが調節できるような仕組みを作るのにも役立ちます。

(ひょっとするとConfig.tjsの設定とかで同じことができるかもしれないのですが、
よくわかっていません。)


	[iscript]
		window.DATA = {
			TIME: {
				BG: 400,
				CHARA: 200,
				MASK: 500,
				MW: 400
			}
		};
	[endscript]

	[bg         storage=XXX.jpg time=&DATA.TIME.BG   ]
	[chara_show name=XXX        time=&DATA.TIME.CHARA]
	[mask                       time=&DATA.TIME.MASK ]

【プラグイン】オートセーブ複数管理

ティラノスクリプトのオートセーブデータを複数管理できるようにするプラグインです。
このプラグインを導入すると、
専用のオートセーブタグを使うことで オートセーブデータを複数保存できるようになる他、
オートセーブデータ用のロード画面を開くことができるようになります。

ダウンロード

tempura_autosave.zipをダウンロード

履歴

2018/02/02 11:06 リードミーファイルなどを整備。
2017/07/02 01:25 [tempura_autosave]にslot属性を追加した。
また、スロットを指定するときの番号を0始まりではなく1始まりで指定するようにもできるように改造した。
データが存在しないスロットをロードしようとしたとき、動作が完全停止してしまっていたところを、次のスクリプトを読み込むように変更した。
2017/07/01 19:43 配布開始。

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プロフィール

著者:荻原(@tempura17654)
画像は『King Exit』(©紅唯まと)より、グイーネという登場人物。

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